意識と緊張:心身の関係を探る
こんにちは。
治療家のにーのです。
今回は心と体について語っていきます。
整体師でも最近ではエビデンスを重要視されるようになってきました。
そんな中で今回のテーマは
否定的な意見を持たれている方も多いでしょうね。
でも、僕はどちらも施術においては重要だと思っています。
メンタル的な話をすると
どうしてもスピリチュアルだとかオカルトだなんて思われるでしょうが
はたして心と体は科学的根拠がないのでしょうか?
医療系の教科書を振り返ればそうとは言えないはずです。
なぜなら、運動は意識によって引き起こされるからです。
意識しなければ筋肉の緊張はせず、
運動は発揮されないのです。
しかし、反復することで意識のレベルを下げた状態でも
運動できるようになります。
逆に意識のレベルが高いと運動の失敗を誘発します。
運動のレベルでいうと失敗からケガにつながったり
さらに、過剰に意識した状態で運動を繰り返し
状態がどんどん悪化していったりします。
これを日常に置き換えると
意識過剰により筋肉の疲労が発生し、
疲労を自覚したときに披露した箇所への意識が高まり
疲労が慢性化、さらに意識も常に高い状態になる。
それによって症状発症。
といった感じでしょうか?
何かを始めたときってとても疲れますよね。
その時は程よい意識で始められないので疲れやすいんです。
もちろん他にも要因があったりしますが、
意識はやはり関係してきます。
ただ、だからって意識しないようにしようとしても
簡単にはできません。
もし、あなたが整体などの施術を受けているなら
「いいところ探し」をしてみてください。
前屈をするときに
柔らかいもとをイメージするのと
硬いものをイメージしたときで
結果は変わってきます。
もう答えは分かりますよね?
そうです。
柔らかいものをイメージして前屈すると
前屈はやりやすくなります。
逆に硬いものをイメージすると
前屈がやりにくくなります。
つまり、
いいことを探すと意識している箇所の緊張が和らぎます。
もし、「ここは良くなってるかもしれないけど、、、
ここはしんどいな」なんて考えながら施術を受けているなら
余計な緊張を生んでいるかもしれません。
スピリチュアルな内容なので
あまり理解してもらえないかもしれませんが、
過剰な意識は本来ないはずの緊張を生みます。
そのことだけでも理解してもらって
いいところ探しをしたりゆっくり休息をとるようにしてもらえると
いいかなと思います。
感謝。
整体業界のホームページ事情
こんばんは。
治療家のにーのです。
久しぶりの投稿になります。
なかなかブログをできず申し訳ないです。
さて、今回はホームページについて語っていきます。
私の院はホームページを自作しています。
最近ようやく集客ができるようになってきて
一安心しております。
ただ、ほとんどの院は外部に委託してます。
それ自体は問題とは感じないのですが、
ある一つの業者が
整体業界のホームページ制作を行っているので
ほとんど同じ作りになっています。
広告で出てくるホームページを
いくつか開いてみると分かると思います。
「医師・アスリート推薦」
「同業者推薦」
「初回割引○○円 あと○名」
「更新されていないブログ欄」
など、
ほとんどのホームページが同じ構成で
まるでテンプレート通りに作ったみたいになっていると思います。
ちなみにいうと
初回割引は残り3名と書かれていても
人数制限なく受け付けていますので、
予約の際は気にしなくても大丈夫だと思いますよ。
まあ、その業者に依頼することのメリットは
「お金を積めば確実に集客できる」ことです。
デメリットは
「高額」
「テンプレート通りの構成」
「ミスが多い」
「嘘が多い」
といった感じでしょうか?
結局、業者任せで作る整体師が多いので
嘘が多かったり
ミスが多かったりします。
で、「ブログ」と書かれたところを開くと
記事が一つもなかったり、
「お役立ち情報」を開いても
何もなかったりします。
私はコストの面も考えて自作しましたが
やはり、自作の方が自分の想いを伝えられると思いますし
見てほしい人に見てもらえるなと感じます。
もし、私が外部に委託するなら
絶対に色々指摘すると思います。
私が見た中で一番ひどいなと感じたのは
住所の間違いです。
そんなところさえも確認していないのは
業者に頼りっきりな証拠だと思います。
ただ、集客はしやすいので
そのメリットはとても大きいなと感じます。
でも、いつか
ホームページを見ている人の目が
「本物を見抜ける」ようになってきたら
その業者のホームページからは
予約がつながらなくなるんだろうなと感じます。
見抜くポイントは
先も言った通り
全く同じ作りをしています。
見比べてみてください。
それだけでも分かります。
後分かりやすいのは
医師や○○が推薦。TV(メディア)で絶賛。
○○整体院
というバナーみたいなものが
ヘッダー(トップページの一番上)についています。
これがあった時点で
確実にその業者が作ったものでしょう。
整体師にとって専門分野ではないホームページ制作を
必死にやって、想いを伝えようとしている整体師はいます。
そんなホームページに出会いたいという方は
ぜひ参考にしてみてください。
感謝。
オスグッドによる痛みを取り除くための効果的なアプローチ
こんばんは。
治療家のにーのです。
今回はオスグッドについて
語っていきたいと思います。
オスグッドは
オスグッド・シュラッター病とも呼ばれます。
所謂、成長痛で
太ももの前にある大腿四頭筋という筋肉の
柔軟性低下によって
膝の少し下の「脛骨粗面」という場所に
負荷がかかり発症します。
主に膝を曲げたときに痛みます。
症状がひどいと
安静にしていてもじんじん痛くなったり、
歩くだけでも痛かったりします。
でも、多くの場合
治らず、、、
休むしかない、、、
もし、休んで痛みが引いてきたとしても
再開すると痛みが強くなるの繰り返し。
最大限のパフォーマンスが発揮できず
悩んでいるスポーツ少年・少女は多いはず。
でも、正しい施術ができたら、
休む必要はないし、痛みなくスポーツができるし
今まで以上のパフォーマンスを引き出すことができます。
少しは希望を持っていただけたでしょうか?
では、オスグッドが治るというのは
どういうことなのかについて簡単に説明していきます。
オスグッドの痛みの正体は”炎症”です。
炎症がなければ痛みは出ません。
オスグッド特有の脛骨粗面の骨が突出している状態でも
触っても、ぶつけても、動かしてもいたくないという子もいます。
そういう子は炎症が起こってないから痛くないのです。
大腿四頭筋を柔らかくしたりしても治らないのは
炎症が取れないからです。
ただただ炎症をとる施術をすれば治ります。
ただ私の施術はとても痛いので
覚悟して来ていただかないといけませんが、、、
もし、この投稿を見て
自分でその炎症に対するアプローチをしたいなんて思う方もいるはず。
そういう方はサポーターを使うといいですね。
膝を覆うようなサポーターではなく
膝の骨が出ている場所に圧迫をかけるようなサポーターです。
圧迫は炎症を抑える働きがあるので
アイシングより効果的です。
ぜひお試しください。
では、今回はここまで
最後までご覧いただきありがとうございました!
感謝。
直感を信じて成長へ・治療家のマインド
こんばんは。
治療家のにーのです。
今回は治療家のマインドについて語っていきます。
以前にも紹介したので
気になる方は下のリンクからご覧ください。
治療家のマインドpart①
治療家のマインドpart②
では、早速。
その5
「何にも縛られない。」
これは割と重要で、
分かりやすいのはエビデンスです。
エビデンスは科学的根拠のことで、
私はエビデンスをそこまで重要視していません。
もちろん、エビデンスのある施術のほうがいいとは思いますが
じゃあ、治らなかったらどうしますか?
基本的には最初に医師に診てもらい診断を受け
保存療法や手術の選択をとると思います。
そこで治らなかったら
他の方法を探し、整体に来られると思います。
そこに治ったという結果以外に
必要なものってありますか?
もちろん100%治るという治療がないのは理解していますが
エビデンスがあるけど治らない
その後はどうしますか?
エビデンスを重要視している整体師と
逆にエビデンスを否定している整体師の
どちらかに分類されます。
そして、どちらも
お互いを否定しあいます。
でも、治すためならエビデンスあるないにかかわらず
やれることをやって結果を出すことが重要だと考えています。
そういう意味での
何にも縛られないというマインドです。
治った人に対して
エビデンスのない治療だと否定するのは
客観的に見て醜いなと感じます。
もちろん、根拠がないからこそ
うさん臭さは感じると思いますが
その結果、患者さんが喜んでいるなら
オッケーなんじゃないですか?
その6
「直感を信じる。」
過去にブログで語ったかもしれませんが
私は”直感”を大事にしています。
詳しく言うと
”一番最初に感じた感覚を言語化する”
です。
直感と聞いて適当だなーと感じるかもしれませんが
意外と知識が必要です。
何かを感じたとしても
自信が持てなかったり
何といえばいいかわからなかったりすると思います。
それを可能にするのが知識だと思っています。
”直感を信じる”とはお伝えしましたが
詳しくは”直感を信じれるだけの知識をつける”ですね。
もし、患者さんの状態を診て
何も感じないのであれば
マニュアルのようにやっているのか
施術に集中できていないのだと思います。
直感を信じて施術することで、
言語化できず患者さんに伝えられなかったら
勉強する動機になります。
患者さんを施術するために
必要な手段がないのであれば、
研究すると思います。
直感を信じることで新たな発見が見つかり
治療家としての成長につながると私は考えています。
実際、決まったことをやっていた時より
今の方が圧倒的に治せる自信があります。
治すために
今までになかった発想が必要な時もあるはずです。
そんな時は今回紹介した2つのマインドは
非常に重要だと思います。
ただ、否定されやすい考え方でもあるので
ほどほどに参考にしてみてください。
では、今回はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございました!
感謝。
治療家の視点からの院長役職についての考察
こんばんは。
治療家のにーのです。
今回は自院について語っていきます。
私の院は院長を設置していません。
もっと詳しく言うと
治療家(プレイヤー)に院長をさせないということです。
違う業界の話ですが、
私は美容室に行くときは必ず
”院長指名をしない”と決めています。
理由は3つ。
・技術への慢心がある。
・お客さんを個として見ていない。
・施術者の価値観を押し付けられる。
と感じたからです。
院長をやっている人すべてがそうだとは思っていませんが、
私が行った美容院はこんな感じでした。
以前働いていた職場の上司から紹介を受け、
美容院に行ったときは、
紹介ということもあり院長が施術してくれました。
カウンセリングシートまで書いたのに
全く違う髪型になってしまいました。
上司の紹介だったため
何度か通いましたし
美容師さんに直接「もみあげは残してください。」
と最低限守ってほしいスタイルを伝えたのですが、
仕上がりはもみあげなし。
ということがありました。
私の運が悪かったのでしょう。
で、上司が退職されたときに美容室を変えたのですが
院長ではない、若い美容師さんが担当してくれました。
その美容師さんは必死になって
伝えたスタイルをかなえようとしてくれます。
仕上がりも満足でした。
でも、仕上がりを見る前から
私の中ではリピート確定でした。
やはり”愚直に施術する”ということは
満足に繋がるなと思いました。
とまあ、こんな感じのことがありました。
でも、これって
整体であっても言えることです。
院長という役職を得て
慢心したり、目の前の患者さんを適当に対応したり
してほしくない。
そんな想いがあって、
プレイヤーには院長をさせないと決めています。
歴を重ねたり、プロ意識が高いと
同時にプライドも高くなるので
曲げられないものが増えてくると思います。
曲げられないものがあるなら
事前に伝えることが誠実だと思います。
私も”美容やマッサージはやりません”とHPに書いています。
実際に来院されても断ります。
私の中ではそれが誠実さだと思っているからです。
先程の美容院の件も、
事前にこういうスタイルしかできないんですと言われたら、
別の担当に変える理由付けにもなっただろうし、
理由がなく希望を聞いてくれないのだとしたら
目の前のお客さんに対して向き合えていないので
美容師失格だと思います。
私の考えですが、
整体で本気で患者さんを治したいと考えているなら
あまり数字の意識はしないほうがいい。
施術効果さえ出していれば時間がかかっても数字はついてくる。
そして、昇進意欲は高くない人が多い。(私自身がそうだから)
とはいえ、役職を得ることで
認められた喜びみたいなものはあると思います。
そのあたりは院長という役職ではないですが
他ではやっていない制度を導入しようと考えているので
機会があればブログでも語ります。
プレイヤーを院長にするメリットがないんですよね。
むしろ、デメリットの方が多いような感じがしますね。
では、今回はここまで。
最後までご覧いただきありがとうございました!
感謝。
治療家の視点からの営業
こんばんは。
治療家のにーのです。
今回は営業について語っていきます。
営業職をやっていたわけではありませんが、
営業に詳しい同僚から学び、
前職では30万以上する回数券を売っていました。
最初は売れなかったのですが、
営業スキルを取り入れていくうちに
どんどん売れるようになりました。
でも、そこに治療家としての喜びは感じられずにいました。
しかし、会社の方針は回数券の成約を8割以上にすることだったので
従うしかなく辞める決意が固まりました。
回数券に関しての個人的な見解は
前に語っていますのでこちらをご覧ください。
その営業を教えてくれた同僚は
治療技術には自信がないが整体を多くの人に知ってもらいたい。
私の技術なら二人の求める整体院ができるだろう
ということで整体院を開業することになりました。
同僚は技術に自信がないため
治療分野は私が担い、
経営をお任せしています。
とここまで開業の流れをお話ししましたが
私は営業の必要性を感じながらも
不信感みたいなものを抱いていました。
ただ、同僚から学んだ営業は興味深く
治療家としての想いを残しつつ営業をしていました。
だから、すべての営業を否定する気がないことを
あらかじめお伝えしておきます。
開業後、一人の営業マンが
私たちの整体院にやってきました。
役割としては
内勤(受付スタッフ)兼社長代理。
社長は整体には顔を出せないくらい忙しくなって、
その役割をその営業マンが担ってくれるとのこと。
最初は関係性も良かったのですが、
どんどん横柄になっていき
私の回数券に関する考えも全否定されました。
この前お話しした上下関係やオープン時間も
その営業マンに否定されましたね。
私がどれだけ伝えようが
営業マン特有の薄っぺらい言葉で
私を説得しようとしてくるので、
ほとんど諦めています。
この営業マンは
何かの営業で日本1をとったと豪語していますが、
本当なのでしょうか?
私一人納得させられないし、
初対面の人を不快にさせているし、、、
正直、営業のすばらしさを営業マンに会って
理解できるのではないかと楽しみにしていたので、
とてもがっかりです。
営業マンへの不信感が強くなっています。
私が元々出していた相棒となる人への希望は
私自身が最高の商品であり続けるので
あなたはその最高の商品を売ってください。
でした。
今来ている人に高額な商品を売ってほしいというより
多くの方に整体を知ってもらう
手伝いをしてほしいという意味合いだったんですよね。
どちらかというと広報の仕事かもしれませんが、、、
仮に今来ている人に高額な商品を売るという意味合いだとしたら
僕でもできるのでいらないです。
しないですけどね。
私が営業を目の前で見て感じたことは
・自分が優位に立てるように話を進める。
・話が長い。(患者の時間を奪いすぎ)
・嘘を何の罪悪感もなく話せる。
・中身がないので話が薄っぺらい。
・いろいろな手段を試して何としても購入につなげる。
です。
詐欺師と変わらないなと思いました。
例え自分がいい整体を提供できたとしても
どういう通い方をするかは患者に選択する権利があります。
回数券で安くするより通常料金で通って
応援したいという人もいるでしょうし、
通うけど縛られるのは嫌という人はいる。
もしくは、もっと早く治ると期待してくれているかもしれないですよね。
回数券を買わなくても来てくれている人に
回数券を提案して断れなくするのは違うかなと感じました。
回数券は知ってくれているだけでいい。
患者に選択をさせてほしい。
ただそれだけです。
営業の能力があるなら
回数券でその能力を使わず
他のことで使ってほしいなと思います。
あと、その営業マンには熱量を感じないんですよね。
私の考え方でいうとプロ意識がない。
自分が成り上がるための手段として営業を使っているような感じです。
それも営業への不信感につながっているかもしれません。
営業は必要な知識だと感じるからこそ、
本物の営業マンに会ってみたいな。
さて今回はここまで。
最後までご覧いただきありがとうございました。
感謝。
本物を見つけるためのスポーツ障害治療
こんにちは。
治療家のにーのです。
言いたいことが山ほどあるので、
本日3件目の投稿です。
実は私、
スポーツ障害の施術も得意です。
だからスポーツの分野について語っていきます。
まず、スポーツ障害において
一番重要視しているのは
「休まずにどれだけ治せるか」です。
スポーツしている方なら
「練習を一日でも休みたくない。」
「休んだらレギュラーから外れる。」
なんて考えているはず。
なら休まずに治せばいい。
もちろん、症状の進行によっては
休まないと行けなかったり、
練習量を減らしてもらったりします。
練習をしながら施術をするメリットは
どれくらい改善しているのか
把握しやすいことと
怪我しないようにだったり
パフォーマンスを上げるための
施術も行えることです。
だから私は休まずに施術を
できるだけできるようにしています。
ここからはガラッと話が変わります。
皆さんはこんな経験がありませんか?
「スポーツ専門の整体に行ったけど
近所の保険診療の方が効果を感じた。」
「しかも、あの有名なサッカー選手が通ってるのに、、、」
これは私がスポーツ障害を見ていた時に
実際に患者さんから聞いた内容です。
不思議じゃないですか?
その道のプロが
整体を受けに来ているのに
一般のスポーツ少年を治せないなんて、、、
まあ、○○専門って言葉は基本的には
嘘の付加価値ですから
そもそも信用してはいけないんですけどね。
たまーにほんとに得意な人はいます。たまーにね。
そもそも、本当に有名選手の施術をしていたのか?
たまに練習に帯同しているみたいだけど本当なのか?
結構疑問に感じられている方も多いかもしれませんね。
これ実は、
お金を積めば有名選手の推薦はもらえますし
帯同することだってできるんです。
ある程度コネは必要みたいですが、、、
一言でまとめると
嘘の付加価値を付けた偽物ゴッドハンドが増えているということです。
前にも書いたかもしれませんが、
私の中でこれを見抜く方法は2つ
熱意と生の口コミだと思っています。
本当に良かったところって
自分だけのものにしたいのか
同じ境遇の人に何としても通ってほしいとなるはず。
後者の場合、口コミする時の熱量があると思います。
だからそこも指標になるのかなと思います。
スポーツでのけがで悩んでいるなら
本物を見つけないと
ダラダラ電気治療したり
アイシングしたり
最悪の場合、2週間以上の固定か手術になります。
今回の投稿で本物を見つけたいと感じたなら
熱量と生の口コミを指標にしてみてはいかがでしょうか?
では、今回はここまで。
勢いのまま書いているので読みにくかったかもしれませんが、
最後までご覧いただきありがとうございました!
感謝。